お知らせ

高い目標を掲げ達成する(稲盛和夫一日一言より)

高い目標を掲げていて、

あまりにも達成までの道のりが長いと、

断念してしまう・・・

目の前の1日しか見なくていい。

その1日は尺取虫みたいな歩みだが、

それが、気がつけばかなり進んでる、と。

ほら〜

ほらほら!

著者も現実的なことを書いてるじゃんね。笑

でもね、

この1日ってのがね、

俺のいう目標の段階なんだよ。

たぁだ1日、

目の前の1日を見るんではね、

俺はダメだと思う!

目的、ゴール・・・

夢、最終の目標・・・

ここを見ていての、目の前だよ。

著者の言う高い目標を掲げたなら、

そこから目を背けちゃダメよね!

そこを見つつの目の前。

これはよくね、

俺が例え話で使うやつ。

100m先のゴールに向かうのに、

ゴールを見ずに、

目の前の足元の一歩。

ここしか見なかったらさ、

ゴールにどのようにたどり着く?

まっすぐ進める人もいるかもしれない。

でも、曲がりくねってしまって、

結果的に戻っちゃう人も、

スタートより下がっちゃう人もいるかもだよ。

だから、

ゴールを見つつの目の前のこと。

これが大事じゃない?

でね、仕事第一主義!

の人がね、

いずれ引退したらどうする?

その時に、新たな目的や目標を設定する?

それもありだし、

それが現実的だと思うけど〜

俺はね、

俺の場合はね、

目的がさ、

死んでいくこと。笑

どう死ぬか?

ここだからね〜

つまり、どう生きるか?

死ぬというゴールために、

どんな目的で生きるか?

仕事もね、

人生における過程に過ぎないからね〜

どう死んでいくか?

どう生きるか?

そのための今日。

そのための今。

だったら、あんまり後悔したりしないでね、

目の前・・・

どんどん過ぎていく時間をどう使うか?

と考えちゃうよね〜

なんてな!

ちゅうことで、したっけね〜

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

これ、自分に置き換えて読んでみて!

そのうえで、
訪問看護・訪問介護の運営や現場に当てはめたとき、
少しでも引っかかるところがあれば、
その整理を一緒にやります。

で、私は
訪問看護・介護事業で
運営の相談からレセプト確認までを行うコンサルタントです。

基準や制度を読むだけでなく、
それを現場の運用にどう落とし込むか。

実際の請求や日々の動きと照らしながら、
このままでいいのか?
どこを確認すべきか?を整理しています。

▶ ご相談・お問い合わせは
hayate.19720220@gmail.com
または 090-1308-5350 まで

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