ん〜・・・
そうね、やっぱりまずは著者の言葉から・・・
高い目標を設定すれば、大きな成功が得られ、
低い目標を設定すれば、それなりの結果しか得られない。
自ら高い目標を設定して、
そこに向かってエネルギーを集中!
それが成功の鍵。
俺のなかに、
そうだよなぁと思うのんと、
ちょっと言葉が・・・
と引っかかるところが。笑
本当に悪いクセというか〜笑
まず、そうねと思ったのんは〜
前半の目標設定からの結果と〜
自らが目標をってところね!
組織にいるとさ、
組織自体の目標ってあるしょ?
それってさ、
そのまんま自分の目標になるならね、
いいんだろうけどさ〜
ん〜組織のために働くという目的とさ、
自分のため、家族のために働くという目的もあるわけじゃん?
で、そこで働く・・・
それをする・・・
これらの目的のためにはさ、
目標がないとさ、
一気に目的まではいかないじゃない?
目的達成のために、
まずは、この目標をクリアする。
みたいなね。
で、組織が掲げた目標はね、
大きいと思うのよ!
でもさ、それを自分ごとに思えないとさ〜
てか、思えない人のほうが多いかもしれない。
でね、
組織のためと考えなくても、
自分に与えられた役割をね、
その責務を全うする。
と考えるならば〜
組織の一員として、
組織の目標の一部を担うことで、
そこを従業員個々がね、
それぞれの目標で進めばさ、
組織としてはってのがあんじゃん。
でね、
組織のためと思うことは、
もしかしたら、高い目標になるかもしれない。
もしくは、組織関係なくね、
仕事とか関係なくね、
大きな目標を掲げてね、
そこに向かう。
これはこれで素晴らしいと思うし、
理想かもしれない。
でもね、
俺が引っかかってるのは〜
高い低いの基準とね、
それなりの結果という言葉。
高い低いって何?
どこからが高い?
何が低い?
人から見て低くても、
その人にとっては高いかもしれないよね?
だとするならば〜
その結果はそれなり?
それとも〜
自らの目標設定で、
自らの基準で高い低い?
自らだとして、
どこからが高い?
どこまでが低い?
高い低いよりも、
目的のために目標設定するならばね、
まずは低いというか、
一歩を踏み出すことが大事じゃない?
で、この一歩をためらったりね、
なかなか行動に移せないというか、
ここが困難に感じる人もいるわけよ。
で、こういうタイプの人がね、
一歩目を出すという目標。
これは、低いのか?
高いと言えない?
で、低い・・・
一歩進んだだけじゃん・・・
それなりなのか?
一歩進んで、止まる人もいるわけよ。
でも、一歩進んだことで勢いがついて、
走り出せる人もいるんだよ。
それなりか?
著者はね、
ものすごくいいことっていうか、
素晴らしいと思える言葉をたくさん残してるけどさ、
受け止め方次第・・・
受け止め方次第なんだからさ、
断言するの・・・
まぁ、時代背景もあるからね〜笑
だからね、
偉人とか著名人の素晴らしい言葉をね、
自分にどう置き換えるか?
そして、行動に移していくか?
これが大事なんじゃないかなって、
俺は思うなぁ!
っちゅうお話でした〜
したっけね〜
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これ、自分に置き換えて読んでみて!
そのうえで、
訪問看護・訪問介護の運営や現場に当てはめたとき、
少しでも引っかかるところがあれば、
その整理を一緒にやります。
で、私は
訪問看護・介護事業で
運営の相談からレセプト確認までを行うコンサルタントです。
基準や制度を読むだけでなく、
それを現場の運用にどう落とし込むか。
実際の請求や日々の動きと照らしながら、
このままでいいのか?
どこを確認すべきか?を整理しています。
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