リーダーシップを発揮するには、
自分はいつも公明正大だ、といえるだけの迫力が必要。
一切不正なことはしていないと言い切れるかどうか?
こういう気概が、迫力と自信、困難に立ち向かう勇気を沸き立たせてくれる。
なるほどね~
なんか、ザ・昔のリーダーシップ、リーダー像!
みたいに感じたよ。笑
んでね、まず、これは著者の思うリーダーとしての内容だね。
で、リーダーシップはいろいろな形があるからね、
これもどこかで書いてるんだけど~
先頭で引っ張るタイプとか、
後ろから見守るながら背中を押すタイプとか、
中央にいて、周りを見るタイプとか、
いろんなタイプがあるからね、
これはその人のやり方であって、ここは自由でいいと思う。
ただ、リーダーであるならば、
リーダーシップをとるならば、
どこの立ち位置であろうとね、
公明正大であることは自負していたいよね。
不正はしていないと自身の中で、内側で断言できているのは必要かもね。
リーダーとして、どう立ち振る舞うか?
それは、自分の中にね、
どんな芯があるか?
どんな軸があるか?
ここによってね、
そのうえでリーダーになったときにどう表現するか?
その人に合った、
その環境に合った、
やり方や立ち位置が大事なのかなって。
今はさ・・・
昔もあったろうけどさ・・・
肩書が先・・・
あるからね~
マネジメントできないのに、役職はマネージャー・・・管理者・・・部課長・・・
なんかのお遊びなのかと思っちゃうときあるけど~
実力よりも、
組織の形が先?形としての組織か?
組織図の空白を埋めるため?笑
新規事業として、見栄えのため?笑
訪問看護とかの事業ってさ、
明確な役職って管理者だけじゃん?
だのにさ~
最初っからね、
統括マネージャーとか?
主任とか?
チーフとか?
まぁ、いいんだけどさ、
形から入ることを否定はしないけど、本質ではないよねってね。
って・・・話それたな。笑
まぁいい、こんな感じ!笑
ちゅうことで、したっけね~
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私は、
訪問看護・介護事業で
運営の相談からレセプト確認までを行うコンサルタントです。
制度や考え方だけでなく、
実際の請求や日々の運用を見ながら、
「このままでいいのか」「どこを確認すべきか」を整理しています。
今すぐ困っていなくても構いません。
少しでも気になる点があれば、
状況をそのまま聞かせてもらえたらと思います。
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