利他の心を得てるかどうか、
これが幸福の鍵となると、
著者は確信している、と。
まぁ、きれいごとというか、
この精神は幸福へ導いていってくれるものかもしれない。
しかぁし!笑
幸福の鍵?
鍵?
鍵かけるなや!笑
鍵いらんぞ?笑
幸福に感じるかどうか?
昨日はさ・・・
たしか幸福感を得るには、
欲を持たず、感謝して、努力・・・
じゃなかった?
これをキーポイントとするならば、
鍵と訳す?
表現することはできるよね?
ってかさ、
今行われている選挙とかでもさ、
風を起こすとか、
うねりを生み出すとか、
なんか例えの表現?
文学的というか、
そういう比喩というか、
否定はしないけどさ・・・
なんか、感覚的な話でない?
感覚ってさ、人それぞれじゃん?
なんか聞こえのいい言葉を選択して、
そういう風に思うように?
感じるように?
誘導してる?
鍵も同じ・・・
鍵とかなくていいじゃん?
あなたの考える幸福って何?
俺の考える幸福って何?
そこにたどり着くために、鍵となるもの?
わざわざ何かの穴に鍵を入れて開ける?
入れなくていい!
開けようとしなくていい!
幸福と思うものに向かって進んでいく。
どう進んでいくか?
そこに利他の心は大事。
でも、根本にはね、
少なからず自利がある。
この自利を幸福の一つと考えるならば、
自利を追究すりゃいい?
違う?
なんか・・・難しっ!
もっとシンプルでいいじゃん?
どんな幸福をみんなは望んでるの?
ささやかでも、
好きなことに打ち込める・・・
俺は仕事と釣りに打ち込める時間がある。
その時間を自分の時間として費やせたらさ、
それだけでも幸せ。
時間を奪われたら?
不幸せ?笑
いい気持ちはしないけど、不幸せでもない。
よくあることの一つ・・・
時間泥棒・・・人の時間を奪う人、多いよね。笑
泥棒とか奪うという表現はアレか?
時間を共有するからさ・・・
って・・・なんか、もういっかな~
こんな感じでいいや!笑
ちゅうことで、今日も生きているから、
生きている時間・・・
死ぬまでの時間をどう使うか?
幸福を感じてもいつか死ぬ。
死ぬまでにどれだけ幸福を感じられるか?
大きくなくても、小さな幸福を日々感じられたら、
それでいいじゃん?
十分じゃん?
死んだら・・・
幸福感も何もないと思うから!笑
ちゅうことで、したっけね~