お知らせ

美しき人間の本性(稲盛和夫一日一言より)

人間の本性は美しい。

愛と誠と調和に満ち、

真・善・美あるいは良心という言葉で表せるような崇高なものであるはず。

人間は反省をすることで、

美しい心を開花させることができる。

という、著者の言葉だね〜

人間の本性というね、

大きな括りで書かれても〜

全てはわからないな・・・

ただ、人ではなく、

人間として書いてるよね。

俺にとってはさ、

人と人間をね、

一応ね、俺のなかで区別があるけど〜

辞書ではなんて書いてある?

人であり、人類ってのが人間の意味だね。

じゃ、人は?

個々の人間。

成人に達したって意味もあるんだ?

まぁ、難しいね。笑

著者の言葉は、人類として読もうかな。

でも、個別的な、個々のってのも読めるよね。

著者は、

人間と人をどのように使い分けてるんだろ?

ここは考えても結論は出ないね!

んで、

本性・・・

本来持っている・・・

生まれながらにして・・・

ん〜

生まれながらにしてってのは、どうなんだ?

生まれながらの性格・・・

正体・・・

一人で生き抜いていくことができないよね。

赤ちゃんはさ。

でも、赤ちゃんも人間であり、人だよね。

美しいとか何もなく、

純粋なのかなとは思うけど。

でも、なんかオーバーな言葉の選択してるよね。

本性って・・・

本性がどうのこうのでなく、

一人で生き抜いていけない赤ちゃんはさ、

その環境のなかで、

大人のもとでね、

成長していくよね?

仮にね、

親が反省もしない、

愛も真も調和もない・・・

そのなかで生きていく赤ちゃん。

と考えるならば、

じゃ、親がどんな考えを持っているか?

仮に親がね、

真・善・美とはちょいかけ離れてるとする。

そういう大人のもとでいきぬいている

赤ちゃんはどうなる?

三つ子の魂百までとかいうけどさ、

それくらいね、

3歳まではさ、

親や環境に左右される・・・

いつも時間とかギリギリで行動する親のもとで、

子はどう育つ?

親が反面教師になるか?

素直に親を信じる子なら?

本性ってさ、

どこまで遡ればさ、

本性にたどり着ける?

難しい・・・

で、反省するから、

美しい心を開花させることができる・・・

心の開花?

うわ・・・

今日は書けないわ〜

でもね、

本性と考えるならばね、

赤ちゃんとして生まれて、

そこから生きていく過程でね、

学びつくられていくのが個性。

本性・・・

生まれたときは、

美しくもそうでなくも、いかようにも染めることができる・・・

言うなれば、

本性って無・・・

無なんじゃない?

しいてあげるなら、

絵を描くためのまっさらなキャンパス。

美しいも何もない。

違うかな?

素直にいろんなことを吸収していける、

スポンジのようなもの?

水を吸いすぎたら、

こぼれ落ちていくし〜

水以外のものも吸おうと思えば吸える。

ただ、色がついたものを吸い取ると、

後から透明な水を吸うときに困る。

一度綺麗に洗わないと!

てな感じでね、

どうとでもなる素質を持っているのが、

人間の本性なんじゃね?

美しいかどうか・・・

尊いものだろうけど・・・

なんか聞こえのよい言葉をくっつけて〜

それっぽくしてるだけにも見えてくる・・・

ダメだ!

今日はなぁんも降りてこないや!

ちゅうことで、そんな日もある!

したっけね〜

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