福沢諭吉の経営者のあるべき姿の表現を、
著者の人生方程式に当てはまるという解説・・・
そして、結論としてね、
哲学者が持つような素晴らしい思想を持ち、
元禄武士が身につけていたような素晴らしい心根を持ち、
小俗吏が発揮したような才能と土百姓の頑健さを備えていないと、
立派な経営者になれない・・・
なんか難しいね!笑
たださ~
立派って何なんだべね?
立派な経営者・・・
立派・・・
意味は?
非難する所が見つからないほど、すぐれて堂々としていること。
完全と言っていいほど見事な様子。
こういう経営者になりたい?
笑
完璧でもなく、完全でもないけど、
それに近い・・・
ん~
適度に抜けてる方がいいと思うけどね!笑
俺はね!
ただ、どこを抜くか?
ここかな~
抜くところを抜く・・・
んで、立派かどうか?
よりもね・・・
継続するかどうか?
継続していけるかどうか?
継続するために、立派を目指すのか?
継続する理由は?
継続した先に何がある?
いつまで経営者?
いつまでに立派になる?
いつまで経営をする?
問いしか浮かばない。笑
これらの問いにね、
一個ずつ解を出していく。
したっけさ、
意外と自然とね、立派と言われるようになってるかもね~
知らんけどさ。笑
何となくそんな気がしたかな。笑
ただね、経営者の要件はね、
経営ができることと、
経営するために必要なことを学び続けられることだとね、
俺は思うよ!
ちゅうことで、したっけね~