お知らせ

終わりの価値を高める(稲盛和夫一日一言より)

宇宙の長い歴史と比較して、

人生はわずかな一閃にすぎない。

だからこそ、終わりの価値を高め、

生の意義も目的もある。

これが著者の考えなんだね~

言いたいことはわかるんだけど・・・

ん?

なぜ?

というね、俺の悪いクセ。笑

なぜ、人生を・・・

宇宙の歴史と比べた?

比較対象とする理由は?

意味わかんない。

比べる必要ある?

・・・まぁね、宇宙の果て・・・

これは、解明されてないだろうし、

宇宙の始まりも終わりもわからない。

で、人生の始まり・・・

まぁ、生まれた時よね。

でもさ、生かされてきた期間が長いのよ、人は。

自らで稼いで、衣食住・・・

何歳からできる?

ここをね、仕事する前の、独り立ちする前の準備期間とするならば~

社会人として生きていくための学びをするよね?

でも、実際は?

んなもんだからさ、社会人になってからね、

働き方を学ぶことになる・・・

でもさ、定年があるならね、

定年までしか働けない。

んで、それまでの期間に変化がある。

とするならば~

社会人一年目で学んだ働き方はね、

アップデートせねばならん!

時代が変われば、

社会が変われば、

環境が変われば、

働き方の考えや行動を変化させていく。

この変化をしていくこと。

これを生きている限り、

仕事に限らずだよ。

この生きていくための変化と考え方と行動・・・

これらをやめないことで人生を終えていく。

終わりがどうとか関係なくない?

仕事のプロジェクトとかのね、

過程の中にある終わりを考えるのは大事。

でもね、人生の終わりを考えるならさ、

死んだあとのことはわからないんだからさ、

他者からどう評価されようがね・・・

だったら、

どう評価される方が、生き方として良いのか?

こういうのを考えて今を生きることをし続ける。

これが大事かなってね。

ちゅうことで、したっけね~

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