事をなすにあたっては、狂になれ・・・
と、著者はかねてから言っているらしい。
どういうことなのか?
バリアを越えるには、
それを打ち破れるだけのエネルギーが必要・・・
エネルギーはそれに従事している人の情熱・・・
燃えるような熱意、すさまじい根性と執念が・・・
バリアを越える。
エネルギー源。
言いたいことはわかるけど〜
なぜに、狂?
狂・・・
狂う。
正常の域を外れる。
正気とは思えない。
こっけい、ひどい。
???
なぜに、狂?
ここがね、意味がわかんない。
繰り返すけどね、
著者の言いたいことはわかるし、
そうだと思う。
でも、なぜこの狂という言葉を選んだのか?
・・・熱狂か?
死に物狂いか?
ただ、狂一文字ならさ、
マイナスに感じる意味のほうが多いんだよね〜
著者の中のこだわりか?
俺でいうところの偽善者みたいなものか?
俺のいう偽善者はさ、
これも何度も書いてきてるけどさ、
シンプルに言葉の意味というか、
分解から始まる解釈なんだけどね。
偽善者の偽は、人のためって書くじゃんね。
人のために、善いことをする者。
俺流偽善者。笑
てな感じで、狂に何かがあるのか?
ここが書いてないからね、
わからんよな〜
狂であれ!
この言葉だけだとね、
補足説明がないとね、
おかしな人増えると思わない?笑
それとも補足ありきの言葉で〜
補足と俺が捉えてるものがね、
著者の伝えたいそのもので〜
タイトルは後付け的なもの?
だとすると、
一行目との矛盾というか・・・
なぜ狂なんだ?
ここは気にしなくてもいいんだろうけど、
誤解されるところだよね?
誤解したくないから、
気になるわけだし〜
でも、これは結論でなさそうね!
自己完結・・・
これこそ、受け取り方次第ってやつだな!笑
俺がいつもやってることを、
なぁんかね、
俺がされてる感じ。笑
どう受け止める?
タイトルは無視して、
内容に激しく同意!
激しいから、狂か?笑
なんてな〜
ちゅうことで、したっけね〜