災難に遭うことで、過去の業は消える?
ありがたい、この程度の災難ですんでよかった。
ん〜、過去の業・・・
なんか、わかるけど、難しいかな。
ただ、災難があるということはさ、
生き続けてきて、
今も生きている。
生きているから、災難に遭う。
まぁ・・・
災難をどの程度のものと考えるか?
災害ではないからね。
どうでもいいレベルの災難だとしたら、
好き勝手な噂ってのがあるわな。笑
出張に行くと言えば、
現地妻に会いに行くって?笑
俺が男と付き合ってるって?
こんなに女性のことが好きなのに?笑
てかね、
誰とも付き合ってねぇし、
もうね、男性とか女性とかより・・・
単なる人。
単なるおっさん。
老害。笑
老害と出会ったら、災難か?
だとしたらね、
俺は、災難にはなりたくないからね〜
アップデートした老害になる。笑
そもそも・・・
俺はさ、老害の定義を変えて理解してるかも。笑
まぁ、これに関しちゃさ、
昨日も何かしら投稿で書いてるな?笑
んで、ついでに言えばね、
誰にも迷惑かけてないよね?
だからね、
俺の中で、
老害なりに、アップデートして〜
老害になりにくい生き方はしたいよね。笑
でも、存在が老害そのもの!
と、言われてたくらいにして〜
まぁ、そう思う人もいるのかな?
だとしたら、
個人事業で良かった!
とも言えるね。
で、著者の言いたいこととかけ離れてるけどさ〜
生きてりゃ災難はある。
災難をありがたいと思わなくていいと思うけど、
生きてることには、感謝よね!
ちゅうことで、こんな感じかな〜
したっけね〜