昨日の続き的な内容だったね〜
大胆なだけではパーフェクトな仕事はできない。
繊細なだけでは新しくチャレンジする勇気がない。
ここで、違和感あるけど〜笑
進めるわ!
で、豪快さと緻密さを持ち、使い分けられることが仕事には必要。
んで、
繊細でシャープな神経の持ち主が、
場数を踏むことで、
真の勇気を身につけていってはじめて、
本物になる、と。
表面だけ読めばね、
綺麗な言葉でさ、
そういうもんだと納得できるようにも読める。
笑
俺のあまのじゃくめちゃくちゃ発動してる〜笑
大胆からのパーフェクト?
繊細からの勇気?
繊細でシャープだから場数で?
まぁ、著書はそう思う、そう考える人。
俺は〜
著書の言いたいことは伝わってるし、
この表現もありだと思う。
だけどね、
因果関係がない言葉を繋げてるよね?
パーフェクトを目指すのに、
大胆だからではない!
繊細だから、勇気がない?
繊細で勇気を持てば、本物?
いんや!
大胆でも場数を踏むことでね、
繊細を身につけるだろうし〜
だからね、
こうだからこう・・・
ここを考えるのは大胆でも繊細でもなく、
事実を客観視することができるか?
その把握した事実から、
どこに向かって考えるか?
考えたことを行動するか?
行動したらどうするか?
常にこの繰り返し〜
ん〜で!
そもそも!
本物って何よ?笑
人のニセモノ?笑
本物になる人・・・
両極端ならというか〜
前提が本物でない人ってことよね?
おかしくない?笑
人は人。
本物も偽物もなくてさ、
みんな人として本物じゃね?笑
著書の言いたいことはわかるけどさ〜
表現が大胆よね!笑
大胆と使ったけど〜笑
ざっくり曖昧よね!
本物の定義がないもん。
そう思わない?
んで、本物ってなんなんだべね?
本物になる人・・・
本物って何?
仮にね・・・
そうね、仕事において本物をね、
結果を出す人〜出し続ける人か〜
再現性のある働き方をする人か〜
ん〜対価分の働きをする人・・・
これらを本物とするならば?
結果を出すためにどうするか?
出し続けるためにどうするか?
再現性のためにどう考えるか?
どんな仕組みを作るか?
対価とは何かを考えて働いているか?
自分の給料に見合う働きとは?
本物の前提を、前段をね、
どのように考えて働くか?
ここじゃね?
でもさ・・・
本物をどう定義しようがね、
その人がどう考えて、どう生きて、どう働くのか?
ここにさ、
本物も何もなくね?
なぜ著者は本物になる人という表現にしたんだろ?
なぜ、これを伝えたかったんだろ?
これを伝えるにはさ、
ちょっと言葉というか、
思考の過程というか、
途中を削りすぎてね?
これはさ、
小論文くらいの内容でないと、
伝わりにくくね?
なんてな!
ちゅうことで、したっけね〜
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私は、
訪問看護・介護事業で
運営の相談からレセプト確認までを行うコンサルタントです。
制度や考え方だけでなく、
実際の請求や日々の運用を見ながら、
「このままでいいのか」「どこを確認すべきか」を整理しています。
今すぐ困っていなくても構いません。
少しでも気になる点があれば、
状況をそのまま聞かせてもらえたらと思います。
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