お知らせ

愚直さを喜ぶ(稲盛和夫一日一言より)

もし今、まじめに働く事しか自分に脳がないと嘆くような人がいたら、

その愚直さこそを喜べと言いたい。

ここで、いきなり違和感だね~笑

まじめは愚直なのか?

どちらにも、正直という意味はあるようだが・・・

ここは違うよね?

働くということを考えるなら~

まじめ・・・本気で誠実に働く。

愚直・・・物事に対して真摯で、それゆえに融通が利かない。

ん~・・・

まじめはまじめでいいじゃんね?

で、もし俺がまじめな人で、そこで悩んでいる人がいるなら~

どんな言葉をかけるかなぁ?

楽しい?

悩んでるくらいだから、楽しいとはならないか・・・

何してる時が楽しい?

それも、今みたいにまじめにやってるの?

とか~

こういう切り口だったり。

あとは~

ふまじめをまいめにやるのもいいと思うよ!

これ!

実際、これは何度か言ったことがあるね!

まじめの方向を、向きをちょっとけることを伝えてみる。

ちゅうのはね、

何かに行き詰まったり、

悩んだりって時はさ、

たいていね、視野が狭くなってるし~

偏って見てることが多いかなって!

んで、性分だとしても~

本当に何から何までまじめにやるのか?

俺はそうは思わない!

そんなんしたらさ、

一日、身が持たないんでか?

で、仮に一日はできたとして~

いつまでやるの?

何がいいとか悪いとかでなくて、

まじめをするなら、ふまじめを知っているからできるんだよね?

ふまじめを知らずにまじめをするなら~

それはまじめと思っているだけに過ぎないかもしれない!

なんてな~

ちゅうことで、俺はまじめもふまじめも、両方楽しむよ!

ちゅうことで、したっけね~

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私は、
訪問看護・介護事業で
運営の相談からレセプト確認までを行うコンサルタントです。

制度や考え方だけでなく、
実際の請求や日々の運用を見ながら、
「このままでいいのか」「どこを確認すべきか」を整理しています。

今すぐ困っていなくても構いません。
少しでも気になる点があれば、
状況をそのまま聞かせてもらえたらと思います。

▶ ご相談・お問い合わせは、hayate.19720220@gmail.com又は09013085350へ

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