物事を成就するには、
並みの思い、生半可な思いではダメ。
寝ても覚めても〜
頭のてっぺんからつま先まで、
四六時中、全身で。
切れば血の代わりに、「思い」が流れる・・・
著者の言いたいこと、伝えたいこと、
めっちゃよくわかる!
でもね・・・
なぜ?
なぜ?と思ってしまう俺がいる。笑
ほんと俺のひねくれ?
悪い癖よね〜笑
全身で思い・・・
それくらいに思うのはいい。
で、なぜたとえるのにね、
切るん?笑
わざわざ身体を切ることで、
血のかわりに思いが・・・
なぜ、このたとえなんだ?
わかるんだけど、
わざわざ身体を切る・・・
このたとえでなくてもいいんでか?
身体のどの部分からでも、
思いが伝わる、出てくる、あふれ出す。
手を動かせば、
思いを叶えたいための動きに向かう。
つま先は、思いの方向についつい向いてしまう。
とかね。笑
切らなくてもいいじゃんね?笑
なぜ、このたとえなんだ?
よくね・・・
ワイン好きな人がさ、
私の血はワインでできてる?とか〜
誰だったっけ?
お笑いマンガ道場からの女優さんでなかったっけ?
熱い血が流れてる。
この言葉だけで十分伝わる・・・
なぜ、血をたとえにするのか?
生きてく上で、
血が流れていること、
全身に回っているという部分・・・
ここか?
見えないところにあるのが思いだから?
溢れ出したいなら、
見せてもいい思いなら、
全身の皮膚でいいじゃんね?
皮膚だとたとえづらいからか?
まぁいい。笑
でね、
まじめな話ね、
こうなりたい!
こうありたい!
本気度の話よ!
どれだけ本気で、どれだけ強く願っているか?
本気ならば、
行動に移ってるはずよ!
行動に移ってない思いはね、
本気でないのかもよ?
ところでさ〜
本気・・・
なんかさ〜
本意気って使う人いない?
何なんこれ?
造語?
本気と本意気って違うの?
どうやら一般的な言葉ではないらしいけど〜
ん〜
本意気な人は、どこまで本気なんだろな?笑
で、強い思いがあるならさ、
わざわざ身体を傷つけて、
血を出して〜
思いを見せることをしなくてよくね?
思いがあります!
で、いいじゃんね!
血を見せる表現・・・
実際には見せないとしても、
やっぱたとえとして・・・
なんか違う!笑
ちゅうことで、したっけね〜