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創造者の責務(稲盛和夫一日一言より)

創造者の責務・・・

まずタイトルからね・・・

創造者ってどういう立場の人?

その立場に責務なんてある?

という疑問から読み始めて~

なるほどね~

創造者・・・

もうこれ以上ないと確信できるものが完成するまで、

努力を惜しまない。

これが義務だ、と。

ん~・・・

なぁんかおかしくないか?

わかる、言ってることはわかる!

でも、本気で創造するのならば、

もうこれ以上ないと確信した時点で、止まらない?

そこからそれを発展させない?

てか、完成・・・

何をもって?

世の中を見てみても~

必ずあるバージョンアップとか型式の変更とか・・・

著者のこれを信じて行動するなら、

一定のゴールとか目標が明確で、

それはそこまでというものを決めてしまっているとき限定にならない?

となるとさ~

創造・・・

なんか違う!

創造ってさ~

完成とかゴールを考えなくてもさ、

その時に何を考えるか?

考え方のことであってさ~

ある意味、固定観念を持たないことじゃない?

もうこれ以上ないと確信・・・

それまで努力・・・

これは行動であってさ、

創造じゃないよね?

違うかな~

なんだろな?

スッキリしない著者の言葉だったかな!笑

ただ、何か一定のゴールまで・・・

何かの完成までを創造物として考えるならね、著者のはわかる。

でもさ、その創造はさ~

創造した結果であってさ、

創造者・・・

責務とするなら~

考え続けることをやめない。

これが責務なんじゃないかな?

何か完成物を創り出すのは・・・創造者ではなく・・・

創造者は、やっぱその前段階の思考のことじゃないかな?

難しいや!

まぁ、こんな感じでいいかな!

ちゅうことで、したっけね~

――――――――――

私は、
訪問看護・介護事業で
運営の相談からレセプト確認までを行うコンサルタントです。

制度や考え方だけでなく、
実際の請求や日々の運用を見ながら、
「このままでいいのか」「どこを確認すべきか」を整理しています。

今すぐ困っていなくても構いません。
少しでも気になる点があれば、
状況をそのまま聞かせてもらえたらと思います。

▶ ご相談・お問い合わせは、hayate.19720220@gmail.com又は09013085350へ

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