お知らせ

利益を誇りに思う(稲盛和夫一日一言より)

利益を追求することは決して恥ずべきことではない。

経営者と従業員が額に汗して勝ち取った利益だから、誇りに思うべきものだ、と。

これなぁ・・・

利益を恥じるというかね、

利益追求することをさ、

お金ばかりみたいにさ、

浅はかな思考で働く従業員や、

お金目的で、手段を選ばないような経営者・・・

こういうのんがいるからさ、

わざわざ、利益は恥ずべきものではないなんて言葉を持ってきたんじゃないかな?

利益は誇りだべさ。

こう思えない利益は、恥ずべきものよ!

それこそさ、

介護業界とかでね、

不適切な運営をしてさ、

不正請求してさ、

それで報酬を得てさ、

給料をもらったり~

利益として残していく・・・

循環させる・・・

これは恥ずべき利益。

ってかさ、

不正請求してニュースになったところとかで働いていてさ、

子供とかにどう説明するんだろ?

背中見せるの厳しくない?

不正請求してニュースになったところから、給料をもらってる・・・

その給料は、不正とは関係ないの?

とかね。

まぁ、恥ずべきは、

利益を考えて経営すること、

利益を追求すること、

んで、利益第一ではないということを知らずね、

利益の話をすると、うちの社長は~

とかいう人がまだいること。

金儲け第一で経営して、

金儲けの手段が、きれいなものでないこと。

ここは恥ずべきよね!

ちゅうことで、したっけね~

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