お知らせ

六つの精進②(稲盛和夫一日一言より)

六つの精進の、今日は三つ目と四つ目だね。

で、三つ目が~

反省ある毎日を送る。

四つ目が~

生きていることに感謝する。

どちらも大事なこと・・・ただ、精進することなのか?

と思ってしまうけれど~

昨日の部分にね、心を磨く指針って解説してあったね!

六つの指針にしなかった理由はなんだべ?笑

まぁ・・・

この六つのどこかに、何かに、何かしら足りないとか、未熟とか思う人がいたら、

精進する・・・精進に値する?ことなのかな?

まぁ・・・

著者流ではなく、俺流ならさ、

精進するとか・・・ある意味気合とか必要というか~

そういう風に意識するよりもね、

特別なことではなく、

思考の一部というか、

行動の一部というか、

日常にあるものに紐づけちゃった方がさ、

楽だしね、

忘れることもないしね、

効率いいし、効果もあるような気がするんだよね!

で、反省ある日々・・・

日々じゃなくてさ、

反省は行動の一部にしちゃえばいいんじゃない?

例えば、誰かと会話した。

その会話の内容を振り返る。

何かのイレギュラー業務をした。

それを振り返る。

レギュラー化しているものや、日常のあたりまえ的なものはさ、

違和感を感じた時だけ振り返るというようにね。

行動とセットにしてしまえばさ、

毎日だけでなく、毎日複数の反省できるようになるしょ?

んで、昨日の内容だけど~

誰にも負けない努力というものがあり、

反省ある毎日を過ごす・・・

これをしている人がいるとして、

毎日、反省を行動の数だけし続ける・・・

誰にも負けない努力に勝手になってるかもね!笑

んで、生きていることに感謝する。

これはね~

夜寝て、翌日の朝、必ず目が覚めると思ってるうちは難しいかも。

この直後、死ぬかもしれない。

明日、死ぬかもしれない。

こういうことを考えている人がいるかどうかはわからないけれど、

そうなるかもしれないのが未来だよね?

未来はわからない。

だからね、今生きているのが奇跡と考えることが成立するよね?

ならば、奇跡に感謝するもんじゃない?

ラッキー!

ありがとう!

これでよくね?

んで、生きているから、考えられる。

生きているから、行動できる。

生きてるから、体が呼吸してくれている。

俺はね~

ほんと俺の体をコントロールできない・・・

そういう部分がほとんど!

勝手に脳みそは考えてくれるし、

勝手に呼吸してくれるし、

勝手に消化してくれるし、

勝手に筋肉痛になってくれるし。笑

コントロールできないものとして生きている。

いつ動かなくなるかわからない。

ならば~

少なくとね、朝目が覚めたらさ、

感謝から一日を始めてもいいんじゃない?

眠いし、もうちょっと寝ていたいとしても、

そう思えたことに感謝する!

とかね!

なんてな~

ちゅうことで、したっけね~

――――――――――

私は、
訪問看護・介護事業で
運営の相談からレセプト確認までを行うコンサルタントです。

制度や考え方だけでなく、
実際の請求や日々の運用を見ながら、
「このままでいいのか」「どこを確認すべきか」を整理しています。

今すぐ困っていなくても構いません。
少しでも気になる点があれば、
状況をそのまま聞かせてもらえたらと思います。

▶ ご相談・お問い合わせは、hayate.19720220@gmail.com又は09013085350へ

一覧を見る

pagetop