お知らせ

六つの精進①(稲盛和夫一日一言より)

稲盛さん流、心を磨く指針が6つある、と。

で、今日は、そのうちの二つ。

一つ目は、誰にも負けない努力をする。

二つ目は、謙虚にして驕らず。

で、まず二つ目の方から!

謙虚な心が幸福を呼び、魂を浄化させることにもつながっていく。

っていうことらしい。

言いたいことはわかるし、否定するつもりはないけど~

例えばさ、

泥棒がね、お金を盗んだ・・・

お金が手に入ったことを幸福と思うなら?

泥棒の魂は、浄化されていくのか?

とかね・・・

んでね、もし親が泥棒でね、

その家庭に生まれた子供がいたとしてね、

泥棒する環境だったら?

だからね、謙虚さとは何か?

驕っていないか?

常に意識して、確認しながら生きることは大事かなって。

で、一つ目の努力に関して。

これ、以前にさ、

誰にも負けないってところでね、努力は比べるものなのか?

みたいなことを書いたんだけどさ~

人より多く研鑽する。

そしてそれを継続する。

不平不満を言う暇があったら、前に進み向上するように努めろ、と。

やっぱね、人より多くってのはね~

違和感でしかない!笑

努力をしている段階でね、

誰それよりも多い少ない・・・どうやって知る?

知りようがなくね?

ただ、努力といえるものを継続するのは大事ね!

努力といえるものかどうか?

ここね。

でもね、どんな内容でもね、本人が努力だというならさ、

あとは継続することだからね!

あっ!

こんなに努力をしてるのに~の、このセリフ。

結構よく聞く言葉でない?

稲盛さんは、ここをついているのな?笑

努力してるなら~

こんなに努力してるのに~などと不平不満を言わずに、

まず継続しろ、と。

不平不満を言ってるのは、暇だからだろって。

それを言ってる時間は努力してねぇだろって。

やっぱね~

言い方は違うけどね、

本当に努力してる人はさ、

やっぱ努力してるって言わないんだよ。笑

そういうことじゃね?

ってか、そう思うっしょ?

違う受け止めする人・・・いるのかなぁ・・・

まぁいいや!

ちゅうことで、したっけね~

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