自分の製品を抱きしめたい、と思っていた。
自分の仕事、自分の製品にそれぐらいの愛情を注がないと、
いい仕事ができないのではないでしょうか・・・
という、著者の問い。
そういう人もいるだろうね~
でもさ、製品がない人は、これをどう読む?笑
サービスという見える形のないもの・・・
抱きしめるものがないね!笑
だからね、仕事を愛するというタイトルでさ、
製品を抱きしめるかどうか、
それくらいの愛情があるかどうか、
ここは関係なくね?
んで、仕事を愛する・・・
愛する?
愛情と愛するは同じ?
気持ちと行動・・・だよね?
抱きしめるというのは行動でさ、
気持ちは愛情だよね?
って考えるとさ、
著者の言いたいことはわかるんだけど、
言ってることおかしくね?
で、こと異性やモノに対してはね、
好きという気持ちがあって、それよりも強く大きいのが愛?
ん~
好きは一方通行でも成立はする・・・
ここになぜ・・・
仕事に愛を持ってきた?
仕事に真剣に向き合うことで、
いい仕事ができる。
いい仕事ができるということは、
仕事をする人自身も成長している・・・
双方向に結果が出るのが愛?
好きと愛・・・
難し・・・
でもさ、仕事を愛さなくてもさ、
仕事が好きでいいんじゃね?
なんか、こじつけたい気持ちがあったのかな?笑
365日分の一日一言・・・
365個に足りなかった・・・
だから、ところどころに・・・
それらしい・・・
名言ぽい言葉をちりばめた本?
とか、疑ってる俺。笑
これ、著者じゃなくて、出版社の意図で出されてるんだろうな?
という裏側をいやらしく考えてしまった。笑
仕事が好きでいいじゃんね?
なんてな~
ちゅうことで、したっけね~