お知らせ

人生というドラマ(稲盛和夫一日一言より)

人生とはドラマであり、

演ずる主役が自分なのだ。

一生かけて、どういうドラマを描くかが問われている。

そうね!

これは俺もそう思う!

だからこそ!!!

相手がいるとき、

誰かが関わる時、

その相手は、相手が主役の人生ドラマを生きている。

つまり・・・

自分が主役であると同時に、

わき役でもある。

ここを忘れちゃならないよね!

そう思わない?

・・・

しかしね・・・

残念ながら・・・

俺の主役の人生を、

俺の主役の限られた時間を奪うわき役がいる。

その俺にとってのわき役は、

その人の主役を演じている。

俺のわき役という認識がないかのように・・・

要は、自己中?

自分勝手?

自分のことを王子様とかお姫様とか思ってるのかな?

知らんけど~笑

ちゅうことで、今日もね、

無事に目が覚めて、

いつものごとくブログ書くというドラマが始まった。笑

今日の俺は、嫌味っぽいかな?笑

そうならないように、

そうならない意識をして、

主役の舞台に立とうか!笑

なんてな~

ちゅうことで、したっけね~

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