お知らせ

チャンスをつかむ人(稲盛和夫一日一言より)

素晴らしいチャンスは、ごく平凡な情景の中に隠れている。

それは、強烈な目標意識を持った人の目にしか映らない。

だってさ!

チャンスをどう考える?

チャンスをきっかけや好機とするならば~

確かにごく平凡・・・って表現じゃなくてもいいだろうけどさ~

日常にあるものだね!

で、まずきっかけは日常にある。

好機は、そのきっかけから行動した人の日常にある。

と言えるんでない?

でね・・・

強烈な目標意識っていうね、

強烈さの加減がわからないけどさ~笑

あくまでも俺の経験上だけどさ、

チャンスはね~

まず、チャンスに気づけるかどうか?

ここかなって。

日常にチャンスがある・・・

そこにいろんなきっかけになるものがある。

何をきっかけにどのように考えるか?

で、それは何をするためのきっかけなのか?

ちゅうことは、

自分がどんな行動をするか?

これを考えているという前段があることが成り立つよね?

じゃ、行動するには?

何をどのように考える?

どんな目的でその行動をする?

たとえばね・・・

YouTubeやテレビとかでね、

何かの言葉が耳に入ってきたとする。

そだな~

札幌市西区の病院が指定取り消し・・・

病院の取り消しはなかなかないからね~

で、俺の思考はさ、

訪問看護との違いをまず見るよね。

取り消しは一年後。

監査は一年前。

なるほど~

たぶん監査の前に指導があったんだろうな~

最初に入った指導はいつなんだろ?

で、監査が5回・・・

ん~でもな・・・

記事・・・

テキトーな記事もあるしな・・・

訪問介護事業所の話なのに、看護師が~とかさ、

訪問看護ステーションの話なのに、サービス提供責任者が~とか。

記者っていうの?

ここもどこまで信用していいかわからない!

ただ、事実かどうかを知るには~

調べるのは簡単だけど・・・

詳細は・・・

ってか、表向きというか~

手口ではなく、結果しか公表されないだろうな・・・

手口ってのはさ、

言い換えれば、その組織の仕組化している業務になってる可能性はあるよね?

じゃ、仕組化する時に大事なのは?

誰かの発想とか、

どこかの真似とでなくね、

基準等から、どのような仕組みに落としたらいいか?

基準をベースに、仕組化する内容をさ、

適時確認し続けることだよね!

ちゅうのんもさ、

人間って、組織って面白くてさ、

ラクを探して、ラクを覚えたら、

ラクに流れていくのよ!笑

で、仕組みがちょっとずつズレていく・・・

このラクを探しているときってさ、

ラクをするきっかけを見つけやすいのよね!笑

で、それが常態化していくとね、

さらにラク・・・

逆の意味での好機。笑

ラクを加速する好機も見つけやすい!

でね!

この逆。

仕組化を厳しくみていく目。

これはね、

病院の指定取り消しみたいな記事からね、

背景や内容を想像してね、

自社や自分に当てはめてね、

こうならないために!

って考える。

するとね、

こうならないためにするべきことや、

今まで不十分だったんでか?

ここに気づく。

この気づきはさ、きっかけでもあるんだよね!

気づいたならどうするか?

チャンスはね、

チャンスに気づけるかどうか・・・

気づいたら、捕まえられるかどうか・・・

ってか、日常のいろんな気づき、

これがチャンスを手っ取り早く見つけるチャンス発見器かもね~

なんてな!

なぁんか、話があっちゃこっちゃしたけど~

こういう風な文章の降り方をすることもある!

ちゅうね、これも俺の見える化になってるかな~

ちゅうことで、したっけね~

――――――――――

私は、
訪問看護・介護事業で
運営の相談からレセプト確認までを行うコンサルタントです。

制度や考え方だけでなく、
実際の請求や日々の運用を見ながら、
「このままでいいのか」「どこを確認すべきか」を整理しています。

今すぐ困っていなくても構いません。
少しでも気になる点があれば、
状況をそのまま聞かせてもらえたらと思います。

▶ ご相談・お問い合わせは、hayate.19720220@gmail.com又は09013085350へ

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