お知らせ

足るを知る(稲盛和夫一日一言より)

えっと・・・

まず著者はね、

幸福感は〜

際限のない欲望を満たそうとしているなら得られない。

反省ある日々を過ごし、

欲望を抑制し、

今あることへの感謝と、

誠実な努力の積み重ね。

このような生き方のなかに幸福感があるに違いない、と。

著者の解釈と理解だね。

で、足るを知るの意味は?

自分の持っているもので満足し、

それ以上求めない心のあり方・・・

ん?

んん?

なるほど・・・

となると、幸福感か?

著者は足るを知ることによる幸福感、

タイトルは行動指針で、

幸せのほうが目的ということか。

とするならば〜

著書はそう思うんだね!

っていう感想だね。

んで、このブログは感想文じゃないからね!

足るを知るってのは、

分相応であれ!

ってことにもなるかな?

で、分相応で生きるなら、

感謝と努力・・・

感謝はわかる。

努力?

努力するには目的がある。

この目的は、欲望にならんのか?

個人的な目的でなくて、

大義があるのかどうか?

かな?

でもな〜

なぁんかモヤモヤ感が拭えない。

分相応とするならば、

まず現状を知ることよね。

で、その現状に満足することだよ。

だよね?

ん?

満足したらさ、

そのままでいいじゃんね?

満足より、それ以上の何か。

分相応の中での?

それ以上?

これは欲望にならんのか?

わからねぇ・・・

なんか、なんか難しい。

で、ここはもういいや。

俺は欲望を持つことは否定しないからね!

むしろ、

欲があるから、

感謝もするし、

次の努力もするから。

欲がなかったらさ、

頑張れねぇかな、俺は。

で、幸福感・・・幸せ・・・

人それぞれ!

ちっちゃな幸せもあれば、

ものすごく大きく感じる幸せもある。

でもね、

まずは、生きてることだけで幸せじゃん?

今朝目が覚めた・・・

あたりまえ?

じゃないんだよね!

ここで感謝があるじゃん?

分相応。

生きてることに感謝。

最大のミニマリスト?笑

で、生きてる・・・

心臓も脳みそも身体も動いてる。

だから、

そこからできることを望む。

これは欲望じゃない?

あれ、またループしだしたな・・・

やめとこ!笑

足るを知るの段階を・・・

段階による〜

フェーズ?

の幸福感の話かな!?

それぞれで違うよね!

でいいんじゃない?

ちゅうことで、したっけね〜

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