お知らせ

自然の摂理(稲盛和夫一日一言より)

自然界の掟として、

動物も植物も一所懸命に生きなければ、生き残れない。

まぁ・・・そうかもね。

んで、人は~

成功するために、一所懸命に働かなければならないのではなく、

生きていくために、

誰にも負けない努力で働く、

これが自然の摂理なのだ、と。

そうかぁ?

自然の摂理・・・

AIさんによると~

「自然の摂理(しぜんのせつり)」とは、人間が抗うことのできない、自然界を支配する根本的な法則や規律のこと。

昼夜の交代、季節の移ろい、生老病死など、万物が調和し変化する理を指し、絶対的に従うべき道理として捉えられます。 

ということらしいね。

努力するということは、

法則や規律なのか?

絶対的に従うべき道理なのか?

なんだろな・・・

たとえるならっていうのかな?

伝えるために選択した言葉なんだろうけど・・・

自然の摂理という言葉を選択するのならさ、

その人が自然と考える生き方をする・・・

それが、人間界にある法則とか規律があるなら、

それらを守る・・・

努力までをいうのは、自然の摂理ではなくなるんでか?

自然の摂理と言えるくらい、

努力をすることを特別視しないことが大事なんじゃない?

なんかさ~

努力ってさ、

なんか・・・

普通にできることじゃね?

努力する!

とかさ、

気合を入れなくてもさ、

生きていく上で必要と判断したことで、

それを実践するうえで、

自分の力が未熟なら~

諦めるか?

諦めないか?

諦めないなら、自然と努力することになるよね?

ここでね、

諦めないけど、

努力もしない・・・

こういう人がいるからさ、

こういう言葉がさ、

啓発・・・

精神論みたいなのが尊重されるのかもしらんけど~

自己研鑽・・・

この意識があればさ、

努力は知らんうちに勝手にし始めているもんじゃないのかな?

知らんけど!笑

ちゅうことで、したっけね~

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