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節約は人を寛容にする(自助論より)

節約と寛容?

節約はケチとは違うね。

節約は、無駄を省いて切り詰める。

切り詰めるというのは、あるものを切って短くする・・・

これから、無駄を切る。

短くするんでなく、効率よくする。

無駄を省き、効率よく。

これも節約っちゃぁ節約になるよね?

間違えている解釈かもしれないけれど、これならば、寛容につなげて考えられる。

最初に、ケチではないとしている。

つまり、ケチでは、寛容になれない。

だよね~。笑

ケチで寛容な人って、いるのかな?

んで、この節約っていうのは、無駄をなくす・・・

やはり、物事の本質を見る目が養われないとならないよね?

でないと、本当に無駄かどうかの判断がね。

本質が見えていない人は、無駄とかではなく、面倒かどうかで切り捨てかねない。

つまり、ケチの部類に入る。

本質を見て、不要なものを見極め、効率よくしていく。

これをするには、努力が必要になる。

本質を見る目を養うために学ぶ必要もあるし、

さまざまな経験を積み重ねる必要もある。

そこには、努力がある。

そして、それらがあったとしても、不要かどうか・・・

不要を切り捨てるかどうか?

一部分だけを見たら不要なことでも、全体を見たら不要とはならないもの。

こういうものがある。

例えば・・・と言われたら、即答はできないんだけどさ。

全体やゴールが見えてなくて、

今目の前にあるものがさ、もう使わないからいいよね!

なぁんて言って、捨てちゃったりした後・・・

あれ、捨てねばよかった!!!

って、後悔したことない?

つまり、これは、本質や全体が見えていなかったから、そういう判断をしてしまった。

こういうことがあるから、何でもかんでも取っておく。

これは、効率よくない。

必要なものを残し、不要なものを無くす。

これが節約・・・

この努力は、年々必要になってくるんかもね。

ちゅうのも、仕事の経験が長くなればなるほど、覚えたものが蓄積されていく。

その蓄積を、すべて蓄積していくのは、何でもかんでも取っておくのと同じ。

ある経験が、1番から10番までの流れがあったとして、

その1~10をすべて経験として蓄えるのか?

ノーだよね。

1~10の本質とか要になる部分というか、

今後同じことをやるときに必要な部分だったり、他でもいかせる部分を抜粋して、

経験を蓄積していくと思うんだけど、違うかな?

うまく説明できないんだけど・・・

1~10までの手順を覚えるのと、1~10をやって仕事の本質を覚えるのでは、

大きく結果が異なると思うんだよね。

んで、覚え方には、手順を覚えてから、深くっていう方法もあるから、何とも言えないけど・・・

本質を知るには、手順を覚えてからだと時間はかかる。

経験上、そう思う。

なせならば、手順どおりにやって結果が出たことで、

そこから先の本質を学ぶという所に進みづらくなってしまう傾向がある。

本質を知らなくても、結果が出せちゃうんだもん。

向上心や目的が明確でないと、深掘りはなかなかしない。

と、思うんだよ。

人によるとは思うけどね。

ちゅうことで、このまま書き続けると、どんどんタイトルからかけ離れていくから~笑

ブログはこの辺で、おしまい。

この手順と本質は、インスタの投稿で書こっかな!

ちゅうことで、節約と寛容について・・・

本質の話になっていないけど、おしまい!笑

こういう中途半端ないい加減なとこがあるのも、俺。笑

まぁ、いいっしょ!

ちゅうことで、したっけね!

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