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泥臭くっていい、カッコ悪くていい。熱く!(番外編)

土日祝日限定シリーズと勝手に決めて投稿して、自己満足している番外編です。

ドラマや漫画から影響を受けて、やる気が出るってことありますよね?

そして、そのやる気の出し方?出方っていうのは人それぞれだと思いますし、いろんな名言や名セリフから、どのように受け取るかも人それぞれだと思います。

なので、私はこのシリーズで、私が感動したセリフや記憶に残っている名言などを、ただただ羅列していきます。

読んでくれているあなたがどう感じどう行動するか?までは、全く考えていません!

ということで、今日はドラマ「古畑任三郎」から。

これも面白かったですね!

毎回の犯人役の出演者が主役級の俳優さんたちだったのも良かったですよね。

いっぱい物まねとかでもされていて、影響力の強かったドラマではなかったでしょうか?

では、羅列していきます。

「嘘の下手な人はですね、なんていうかなぁ、そのぉ、すべてを嘘で塗り固めようとします。しかし嘘のうまい人は肝心なところだけ嘘をついて、あとはその、できるだけ本当のことを話そうとする。つまりその、正直者ほど嘘がうまい。」

「私もね、このゲームにかけちゃ、プロなんです。」

「たとえ明日死ぬとしても、やり直しちゃいけないって誰が決めたんですか。」

「人を裁く権利は我々にはありません。私たちの仕事は、ただ事実を導き出すだけです。」

「しかし、それでも犯人はつ・か・ま・る。」

「欲望というものは不思議なものでして 金を持っている人ほど、もっと欲しがるものなんです。」

「そんなものです。」

権利や義務、責任、主張。。。

考えさせられるドラマでした。

あと、えぇ~・・・そのぉ~・・・という「間」。

「間」がとてもよかったですね!

個人的にはですが。

最後に書きましたが「そんなものです。」

これは、深いなぁ。。。

刑事もののドラマは「法」が特に多く関わるから、介護事業をしている私たちにも強く認識を持たなければならないところがあると思うんですよね。

あなたの仕事の内容に、このドラマのいろんな場面を織り交ぜて?当てはめて考えてみてはいかがでしょうか?

ということで、明日からまた通常版、習慣化を楽しむ4つ目からになります!

では。

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