お知らせ

打ち込む(稲盛和夫一日一言より)

好きと打ち込むは、

コインの表と裏の様な因果関係で、

好きだから仕事に打ち込むし、

仕事に打ち込んでいるうちに好きになる。

そうだね~

これは、俺もそう思う。

ただ、打ち込み方・・・かな?

打ち込むってのはさ、

そのことに対して、全精力を注ぐこと。

全精力とは?

持っているすべての体力や精神力、能力。

あなたの使える力をすべて、

そこに注ぎ込む。

全精力で、何かに取り組む。

・・・だとするならば~

何かに打ち込むならば~

打ち込むことが大事ならば~

まずは、生きることに打ち込むことが大事になる・・・

そう思わない?

じゃ、生きることに打ち込む・・・

どういうことになる?

生きているというのは・・・

人生・・・

有限の時間の中・・・

時価の使い方。

その中での生き方・・・

生き方とは?

考え方と行動・・・

どのように何を考え行動するのか?

それがあるから、

生きていくための手段として仕事がある。

んで、仕事をするのであれば、

それもまた打ち込む・・・

仕事だけ打ち込むのではなくて、

生きている時間を打ち込むと考えるなら、

人生の部分部分で、その目の前のことに対する打ち込む。

どこかを打ち込んで、

どこかは打ち込まない・・・

メリハリが付けられるのか?

メリハリが・・・

体力や精神力とか・・・感情とかで左右されるなら?

すべてに打ち込むことを意識した方がラク!

打ち込むということの中に、

考えることと行動があるならば、

生き方として、

どう考えて行動するのか?

これを普段からしていればね、

仕事だから打ち込むとか、わざわざ意識しなくても~

って思わない?笑

だからなのかな?

なぜかは知らんけど~

俺はいつもいろいろ考えるし、

余計なことも考えるし、

考えて、いろいろ行動するし~

普段の延長が仕事?

仕事の延長にプライベート?

仕事とプライベートの使い分け?

人生の終わりまでの間に、

ってか、仕事とプライベートがあるだけ~

ならば?

それは、対象が変わるだけであって、

寝ているとき以外、

ふっと力を抜くとき以外、

どんなものでも打ち込む・・・

これがい一番簡単な最適解じゃない?

なんてな~

って考えていくとさ、

好きなこと以外をする意味とかね、

好きとか嫌いで考えなくてもさ、

それをする意味や意義は見えてくる!

なんてな~

ちゅうことで、したっけね~

一覧を見る

pagetop