お知らせ

心に描く(稲盛和夫一日一言より)

心に描く・・・

この描写は嫌いじゃない!

むしろ好き!

心にどうやって描く?

ってツッコまれたらね、頭で考えることなんだけどねって答えるけど。笑

んで、著者の本文の内容・・・

現在の自分に起こっているすべての現象は、

自分の心の反映でしかありません、と。

なんでこう断言できちゃうんだろ?

すべてなはずがない!!!

そう思わない?

ドリカムのようにさ、

未来予想図を描くことでいいじゃん?

そして、その未来予想図に向かっていくことをすりゃいいじゃん?

んで、この未来予想図はさ、

夢であり、

目標であり、

向かうべきゴール、

向かうべき次のスタートとかね、

ここを描くことをすりゃいいじゃん?

んで!

ただ描くんでなくてだよ、

描いたものを実現するというね、

強くて熱くてど真剣な想いとね、

そのために考えて行動する。

ここが大事なんじゃん?

んで、すべて・・・

すべてはね、

心に描いた通りにならないから!

それはどういう場合なのか?

描いた通りにならないというのはね、

失敗とか壁とかでなくてね、

リスクマネジメントだから!

と思わない?

なんてな!

ちゅうことで、したっけね~

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