お知らせ

可能性を信じることから生まれるもの(稲盛和夫一日一言より)

新しいことを成し遂げられる人は、

自分の可能性をまっすぐに信じることができる人・・・

可能性とは、未来の能力・・・

著者の言葉だけどさ〜

これさ・・・

著者の結果としてね、

過去のこと書いてねぇか?

という、いきなりの俺の穿った見方。笑

ひねくれてるわぁ。笑

で、現在の能力で、

できるできないの判断・・・

確かにね、

能力で勝手に判断してね、

新しいことや困難なことはやり遂げられない。

これも著者の言うことはわかる。

ただ〜

ほんと毎度のことだけどね、

可能性は未来のこと。

未来はどうなるかわからない。

ただ、こうなりたい、こうありたい。

こう思う気持ちがあってね、

その気持ちからね、

一歩進む。

前に進む。

なんなら、後ろに下がるという一歩でもいい。

できるできない。

能力がどうのこうの。

その前に、やるかやらないか。

行動するかしないか。

やればできる可能性が高まる!

行動すれば、できる可能性が高まる。

やらなきゃ、

行動しなきゃ、

それこそだよ、

それこそ、やらない、行動しないんだから、

それなりの未来しかない。

ちゅう感じかな〜

可能性を信じるも何もね、

可能性を信じなくてもね、

向かう未来がありゃ、

どんなんでも進む目標がありゃ、

行動すんじゃん?

それでいいんじゃね?

でね、一歩下がる!

これね!

メリットあるのよ!笑

わかる?

目の前のことを俯瞰して見れる!笑

これも可能性の一つになるよね?

なんてな〜

ちゅうことで、したっけね〜

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

これ、自分に置き換えて読んでみて!

そのうえで、
訪問看護・訪問介護の運営や現場に当てはめたとき、
少しでも引っかかるところがあれば、
その整理を一緒にやります。

で、私は
訪問看護・介護事業で
運営の相談からレセプト確認までを行うコンサルタントです。

基準や制度を読むだけでなく、
それを現場の運用にどう落とし込むか。

実際の請求や日々の動きと照らしながら、
このままでいいのか?
どこを確認すべきか?を整理しています。

▶ ご相談・お問い合わせは
hayate.19720220@gmail.com
または 090-1308-5350 まで

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